画家の日常

画家「岡部遼太郎」先生!圧倒的な表現力!!そのぶっ飛んだ実力とは?

空想世界を現実にする!!
プロの画家「岡部遼太郎」先生!

こんにちはアラカン画家の籏山隆志です。

今回は私の絵の先生「岡部遼太郎」さんを紹介させて頂きます。

当記事に貼ってある画像は岡部先生の作品のほんの一部です。

いかがですか?すっごいですねー!とにかく圧倒されます。

一体どーやって描いてるんだか見てるだけではサッパリ分かりませんよね。
はい、ではそんなあなたのために岡部先生の絵の全貌をお伝え・・・

ってのはムリなんで、ほんの一部、さわりんとこだけお伝えします。(^_^;)

ぜひ最後までお付き合いして下さい。

岡部遼太郎公式ホームページ【アクリルラボ】 (acrylicrab.com)

空想世界を現実にする!!
プロの画家「岡部遼太郎」先生!
その絵の特徴とは?

岡部先生の絵の特徴は、幾重にも塗り重ねられたアクリル絵の具から醸し出される、

・重厚感 
・透明感 
・空気感 
・浮遊感

などなど、ハンパない表現力です。

「こんな絵が描きたーいっ」て思ったそこのあなた、

潔く「岡部遼太郎」先生の絵画教室を受講することを強くオススメします。

「ええっ?お金無いもん、何とかタダで描けるようになんない?」

っつーことを未だにホザイていやがる輩がいるんですね。

「ああっ!もうっ!まったく!しゃーねーな」んじゃ、いっちばん手っ取り早い方法を岡部先生には内緒で私がお教えしちゃいますね。

その方法とは・・・

はい、岡部先生の絵をカンッペキに模写してみるんです。

ですが、まずムリだから、いや、ゼッタイ無理だからね。
なぜかってーと、

岡部先生の絵って忠実な絵画理論に基づいて描かれてるんで、何の知識も持たずに挑んでも似ても似つかない絵になるか、最初っからどうやって描いていいか分からなくて、手も足も出ないですよ。

「はあっ?なんでそんなことが分かるの?」って、私が実際にやってみたからです。(^_^;)

新世紀エヴァンゲリオンに出てくる使徒のATフィールドの如く、 緻密に幾重にも塗り重ねられたアクリル絵の具での表現は、見様見真似で描けるわきゃありんせんがな。

大体ね「これって一体なに色なん?」とか「ここんトコロどーやって描いてるん?」ってなるのがオチで、なに色を使ったのか、どんな技法で描いているのかサッパリ分かりません。

てなわけで、独学で岡部先生の絵を模写るんは無理なんで、岡部先生の絵画教室を受講して先生の技術にガッツリ触れてみましょ。

もちろん私も受講させて頂いてますが、「ええーっ!まだ描くの?」「あの、もう、そんくらいで良くね?」って思っちゃたりもするんで、

以下のような人にはオススメしません、

・面倒くさがり
・せっかち
・飽きっぽい

な~んて人にはむちゃくちゃハードルが高いんでオススメしません。
たぶん挫折します。

なぜかってーと、上でも言いましたが、1枚の絵を仕上げるのにすんげー時間がかかる(いや、時間をかける)からなんです。

岡部先生はYOUTUBEにチャンネル持ってて、そこで絵の描き方の解説もされてるんですが、驚くことに「無料でここまで教えちゃっていいの?」ってとこまで解説してくれてます。

ですが先生のチャンネルで見れる絵画教室はほーんの触りの部分、ミニ絵画教室ですな。

当たり前ですがどこの世界に無料でその全貌をお伝えする物好きがおるんじゃい。

そんなこんなで気になるあなた、こちらをどうぞ、https://www.youtube.com/channel/UChOb2sJSlC1sRxBMCg58faQ/featured

では、今回のあとがきとして

あとがき

空想世界を現実にする、プロの画家「岡部遼太郎」先生

その絵の特徴は、

・重厚感 
・透明感 
・空気感 
・浮遊感

などを高度な技術と技法で表現されてます。

先生のYoutubeチャンネルでその一端を垣間みることができますが、その根幹にある絵画理論や高度な技術、技法は本講座を受講することでしか触れることができません。

が、以下のような人はオススメしません。

・面倒くさがり
・せっかち
・飽きっぽい

なぜか?それは、絵の具を何十回と塗り重ね緻密な画面を作り上げるからヒジョウに時間がかかるからなんですね。


いかがでしたか、私の絵の先生、プロの画家「岡部遼太郎」先生

そんなこんなで「おーっ!上等だ、やってやろうじゃないの!」って覚悟ができたあなた、ぜひ挑戦してみて下さい。
あなたの絵が激変しますよ。

岡部遼太郎公式ホームページ【アクリルラボ】 (acrylicrab.com)